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“赤い鳥” 大行進

 今年は、冬鳥の赤い鳥といわれるベニマシコやオオマシコの観察機会がたくさん巡ってきました。 こんなことは、ここ数年見られなかったことです。

  オオマシコたちの採餌風景をたくさん撮影しました。 同じような写真ばかりで退屈かも知れませんが、流し見して楽しんでください。
 
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コメント

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毎回 同じコメで申し訳ないですが
まあ 動きのある 鳥撮り 鮮明で鳥の表情まで的確に・・・
いやいや 素晴らしいです。
相当の望遠とぶっ太いレンズでの連写でしょうか??
レンズ知識もない素人そのものの我が輩は すぐ傍のメジロさえも撮れず
四苦八苦です。
私の 友人にも野鳥の会に所属している方もいます。
先日 渡り?の アカショウビン?が飛来してきてキャッチしたと
喜んでいました。

山帽子さんへ
例年はとても数の少ない個体のオオマシコですが、今年はどうしたわけか、ブレで姿を見せ観察機会が多く、サービスよく撮影させてくれました。
つい嬉しくなって、再掲写真ですが、飽きもせずたくさん並べました。
今回のオオマシコは若鶏が多いのか、警戒心が薄く近距離で撮影可能でした。
メジロの撮影よりずっと楽でしたよ。
大砲を思わせるレンズを付けたカメラマンをよく見ますが、あのレンズは軽自動車が買えるほどの値段で、とても私ごときには手の出る代物ではありません。
わたしの愛用しているのは、実は天体望遠鏡のBORGというレンズを使っています。
ちょっと我流で手を加えて野鳥撮影用に改良していますが、解像力の高さはぴかいちです。
きっと大砲レンズを上回るのではないかと思いますよ。
アカショウビンですか。
声は聞いたことがありますが、フィールドではまだ見たことのない、わたしのあこがれの鳥の一つです。
わたしが通っている高原にも姿を現し、これが目当てで県外からも大砲レンズを担いでやってくる方がたくさん見えています。
「運がよければ…」と、毎年期待はしているのですが…。
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